フロアベッド ローベッド 安い おしゃれ 狭い部屋

背の低いベッドをお探しなら、おすすめはローベッド!!

更新日:

背の低いベッドをお探しのあなた。

オシャレ鍋度が欲しい、値段的に安いベッドが欲しいという理由や、部屋のスペースを広く見せたいなど、背の低いベッドのメリットは多いもの。

一般的に背の低いベッドというと、フロアベッドローベッドが背の低いベッドに当てはまります。

定義はいくつかありますが、一般的にフロアベッドは床とベッドがくっついているタイプで、ローベッドは脚が付いたタイプの低いベッドと言われています。

フロアベッド

ローベッド

こちらのページでもこちらを前提としてお話しさせていただきます。

ここからは、そんな背の低いベッドをお探しのあなたへ、おすすめのポイントやおすすめのベッドをご紹介させていただきます。

 

背の低いベッドのおすすめポイント

本来はフロアベッドとローベッドでもおすすめのポイントに差はあるのですが、まずはまとめて背の低いベッドということでおすすめのポイントをご紹介させていただきます。

  1. 布団で寝ているような安心感
  2. 部屋に入った時に圧迫感を感じない
  3. 部屋に開放感を与えてくれる
  4. 赤ちゃんや小さいお子さんと一緒に寝ても安心
  5. マットレスにこだわることができる
  6. 値段が比較的安い

布団で寝ているような安心感

背の低いタイプのフロアベッドやロフトベッドは高さが低いため、布団で寝ているときに近い目線で眠りにつくことができます。

今までは布団で寝ていたという方にとっても、気軽に切り替えられるベッドです。

 

部屋に入った時に圧迫感を感じない

収納ベッドなど高さのあるベッドだと、その存在感から部屋に入った時に圧迫感を感じてしまうのですが、背の低いベッドは目線の高さにないため、部屋が広く感じられ圧迫感を感じないのです。

 

部屋に開放感を与えてくれる

これは先ほどの圧迫感を感じないとも連動する部分はあるのですが、部屋に高いものがないことで開放感を与えてくれるのです。

これはベッドに限ったことではなく、他の家具にも言えることです。

特に狭い部屋にお住まいの方は、できるだけ背の高い家具を置かないということを意識すると、少しでもお部屋を開放的に広く感じることができます。

また、色についても白は膨張色で開放感を与える色ですので、部屋を広く感じることができます。

高さだけでなく、カラーも意識してみても良いでしょう。

 

赤ちゃんや小さいお子さんと一緒に寝ても安心

こちらは高さがないからこそのメリットで、子どもが寝返りをうった時、万が一ベッドから落ちたとしても高さがないので、ケガの可能性はかなり少なくなります。

これは赤ちゃんや子どもだけでなく、本人の場合も同じです。

寝相が悪いという方には背の低いベッドだと落ちたとしても安心ですね。

 

マットレスにこだわることができる

収納ベッドなどの脚があり、ある程度高さのあるベッドは、そこからさらに厚みのあるマットレスを選ぶとベッド全体の高さが高くなりすぎてしまいます。

ベッド自体の背が高いとマットレスに厚みのあるものを選ぶことは難しいのですが、背の低いベッドであれば、厚みのあるマットレスを選ぶことも可能となります。

寝心地を重要視する方にはマットレスにこだわることができるので、背の低いベッドがおすすめです。

 

値段が比較的安い

フロアベッドやローベッドなどの背の低いベッドは、値段も他のタイプのベッドに比べ、安いものが多いです。

素材や構造によっても金額には差が出てきますが、全般的に使っている部材が単純に少ないということが主な理由です。

特にフロアベッドは脚もないタイプなのでローベドと比較してもさらに安いタイプのベッドです。

値段が安いフロアベッドをお求めの方はこちら

 

低いベッドのおすすめポイントまとめ

ここまでおすすめのポイントを挙げましたが、他にもおしゃれなベッドが多いというのもおすすめのポイントですね。

色々なタイプのベッドをみたり探している方は実感している方も多いと思いますが、おしゃれなベッドは圧倒的に背の低いタイプのベッドに多いのです。

 

ローベッドがおすすめなポイント

ここまでは背の低いベッドとして、まとめておすすめのポイントをご紹介させていただきましたが、フロアベッドとローベッドでは果たしてどちらが良いのでしょうか。

価格面では先ほど少し触れさせていただきましたが、その部材の少なさからフロアベッドの方が安いものが多いのです。

ただ、その他の点ではローベッドの方が優れている点が多いのです。

 

背の低いベッドを購入の際のデメリットで言うと、

  1. 収納がない
  2. 湿気が溜まりやすい
  3. ほこりがつきやすい
  4. 掃除がしにくい

という点が挙げられます。

そんなデメリットの面をフロアベッドとローベッドで比較してみましょう。

 

収納が無い・湿気が溜まりやすい

収納が無い点につきましては、フロアベッドもローベッドも同じデメリットではあるのですが、湿気が溜まりやすいという点につきましては、ローベッドはフロアベッドほどでメリットではないのです。

理由は、ローベッドは脚があることで通気性が上がる

また、床板がすのこ仕様のものが多いからです。

 

すのこベッドは湿気やカビに強いと良く言われていますが、そのすのこを採用することで、湿気が溜まるのを防ぎます

カビやダニの発生は湿気が大きな要素となりますので、カビやダニの発生しにくいベッドであり、ローベッドの方がおすすめと言えるでしょう。

 

ほこりがつきやすい・掃除がしにくい

ほこりがつきやすい、掃除がしにくいという点につきましても、脚が低すぎず、モップや掃除機が入る隙間のあるローベッドを選ぶことで、こちらの点についても克服することができます。

 

ローベッドは背の低いベッドのメリットを持ちながら、デメリットを少しでも緩和できるタイプのベッドですので、背の低いベッドは欲しいけど、カビやダニが気になるという方にはローベッドをおすすめします。

ローベッドをお求めの方はこちら

ローベッド シングルサイズのおすすめランキング!今売れているベッドを一挙紹介!

激安・格安のローベッド特集!通販専門店ならではの手軽なおすすめベッド

まとめ

背の低いベッドはおしゃれな空間が演出でき、他のインテリアにも合わせやすいベッドですので、おしゃれな空間を演出するのにぜひ検討してみてください。

ローベッドのおすすめベッド7選!一人暮らし男性におすすめのオシャレなベッド

またそんな中でも快適に過ごしやすいローベッドは特におすすめですので、お部屋の条件やこまめに掃除をするタイプなのかなどご自分の性格のことも考慮にし、好みのベッドを見つけてください。

ローベッドの種類も豊富に揃うベッド通販サイトはこちら

 



ナチュラル・シンプル・北欧・モダンなど、トレンド感のある多彩な家具・インテリア商品を 3,000 点以上 揃えるショッピングサイト【LOWYA】はこちら

 




-フロアベッド, ローベッド, 安い, おしゃれ, 狭い部屋
-, , , , ,

Copyright© ROOMS ベッド&マットレス , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.