「収納ベッド」一覧

収納ベッドはベッド下に収納スペースがあるタイプのベッドで、空間を有効活用できます。一人暮らしの狭い部屋に済む方などにおすすめのタイプです。また、家庭用ベッドとして一般的に良く利用されているタイプのベッドでもあります。

収納ベッドのアクセスTOP5

収納ベッド売れ筋ランキング

第1位 引出し収納付きベッドAMI アミ 宮付き 日本製 照明付き フラップ扉

日本製 照明付き フラップ扉 引出し収納付きベッド『AMI』アミ 宮付き

第1位は、総合売り上げランキングでも第1位の引き出し収納付きベッドの『AMI アミ』です。

先月は3位の商品で、人気を誇るベッドのひとつ。

フラップ扉・コンセント・照明が付いたかわいく飾れるヘッドボードが特長の収納ベッドで、スッキリ隠せる収納付き。

安心でこだわりの国産品質で、女の子でも簡単に組み立てられるのも女性からの支持を受けているポイント。

人気の引き出し収納付きベッドです。

国産 収納ベッド『STELA』ステラ 日本製ベッドフレーム 照明付き 宮付き
第2位は、安心の国産ベッドで、収納付きのタイプ『STELA
金額も送料込みで約20,000円!!
収納ベッドの中では格段に安く、品質も高いベッド!
収納ベッドなのに、組み立て時間が約20分とカンタンにできることもメリット!
女性の一人暮らしでも安心して組み立てられるベッドです。

第3位 宮付き キャスター付き引き出し 収納ベッド NEXSTORAGE ネクストレージ

宮付き キャスター付き引き出し 収納ベッド 『NEXSTORAGE』ネクストレージ ベッドフレーム
第3位は、3月に発売したばかりの収納ベッド『NEXSTORAGE ネクストレージ』です。
引き出しやすいキャスター付きの収納ベッドで、直線的なラインを用いたデザインが特徴。
大人のかっこいい空間を演出してくれるベッドです。
ネクストレージは、通常の収納ベッドよりも5㎝高く設定されているため、強固で頑丈な作りとなっています。

 第4位 かわいい大容量収納ベッド Friello フリエーロ ホワイト

かわいい大容量収納ベッド Friello フリエーロ ホワイト

第4位は、かわいい大容量収納ベッドの『Friello フリエーロ』。

ベッド下の大容量収納スペースには、最大で8つの収納ケースがすっぽり入る仕様。

ヘッドレスなので、省スペースで収納もたっぷりと、狭い部屋の一人暮らしにもピッタリの収納ベッドです。

第5位 国産収納ベッド AJITO アジット 宮付き フラップテーブル付き 照明付き

国産収納ベッド AJITO アジット 宮付き フラップテーブル付き 照明付き
第5位は、国産の収納ベッド『AJITO アジット』。

遊び心満載で、まるでアジトのようなベッドです。

収納部のフラップ扉はミニテーブルにもなり、ベッドがカフェのようなお気に入りの空間に。隠したいものは扉の中に収納できてすっきりとした印象に。コンセントも照明も付いていて、見た目のかっこよさだけではなく多機能で優秀なヘッドボードです。

特徴のあるおすすめの収納ベッドです。

 

収納ベッドとは

収納ベッドとは、ベッド下に収納機能が付いたベッドのことです。

よく見るタイプですのでご存知だと思いますが、そんな収納ベッドのなかでも、収納できる容量や方法などによって、収納ベッドのなかでも種類はいくつかに分かれます。

 

引き出し収納ベッド

ベッドの下に引き出しが付いたタイプのベッド。

一般的な収納ベッドです。

 

チェストベッド

チェストベッドは、ベッド下に引き出しが数段付いているタイプの大容量収納ベッドのことを差し、収納部分がBOX構造です。

 

整理ダンスのような造りで、ホコリや湿気が入らない構造となっており、カビやダニに比較的強いベッド。

 

床板が高く、収納ベッド以上に収納スペースが設けられているものが多く、ベッドの下にタンスがあるといったイメージ。

 

ガス圧式跳ね上げ収納ベッド

ガスシリンダーで床板が上に跳ね上がるタイプのベッド。

 

ベッド下の全てが一つの収納スペースとなっているため、大きなものもそのまま収納できる、大容量が特徴。

床板が上に持ち上がるため、ベッドの左右に引き出すスペースを確保しなくても良いというのも大きな特徴のひとつ。

 

夫婦で一緒に寝る時など、2台並べる時も両方の収納スペースを有効に使えるためおすすめ!!

ただ、その構造の複雑さから金額は比較的高くなってしまいます。

 

収納ベッドの選び方

収納ベッドは、先ほどお伝えした通り、大きく3つのタイプに分かれます。

引き出し収納は一般的で種類が多いのですが、ホコリや湿気が溜まりやすいタイプのベッド。

ホコリや湿気が溜まりやすいことで、カビが生えやすくなりますので、引き出し収納のベッドを使用する時は、定期的にベッド下の換気や掃除をすることがオススメ!

引き出し収納ベッドをお探しの方はこちら

 

チェストベッドは、タンスのようなBOX構造で、ホコリや湿気の侵入を防ぎやすく、引き出し収納に比べカビなどは生えにくいタイプのベッド。

ただ、人は寝ている時に200mlほどの汗をかくといわれていますので、その汗が床板を通じて収納スペースに溜まります。

引き出し収納ベッドと同様に、換気を心がけましょう。

チェストベッドをお探しの方はこちら

 

ガス圧式跳ね上げ収納ベッドは、大容量な収納スペースを取れるのが特徴。

また、部屋が狭く、ベッドの左右に引き出すスペースを取れない際にも使いやすいベッド。

引き出す時も床板が上に上がるタイプですので、ベッド下のものを探しやすく、とりやすいというのも特徴。

金額に余裕があればガス圧式跳ね上げ収納ベッドがオススメ!

ガス圧式跳ね上げ収納ベッドをお探しの方はこちら

 

収納ベッドのメリット

収納ベッドのメリットは、やはりベッド下に収納スペースがあるということです。

ベッドによっては引き出しが細かく分かれているものや、大きくしきられており、ゴルフバッグやカーペットなどの長物がそのまま入るものなどがあります。

引き出しは、多くのものが左右どちらでもつけれるものがほとんどですが、まれにどちらか一方というタイプもありますので、その際は事前に部屋のどこに設置するかを想定しておいてください。

 

部屋に収納がない方やモノが多く、収納スペースだけではモノが入りきらないという方におすすめのベッドです。

 

収納ベッドのデメリット

収納ベッドのデメリットは、収納スペースに湿気が溜まりやすいことと、ベッド高が高くなってしまうことです。

 

ベッド下に衣類などを長期間入れていて、いざ使う時になって引き出してみるとカビが生えていたなんていうこともありますので、適度に換気することを心がけてください。

 

おすすめは、普段よく使うものをベッド下に収納スペースに入れておくというのもおすすめです。

普段から収納スペースを開け閉めすることで空気の入れ替えができるので湿気が溜まりにくいのでこの辺りも心がけて収納するものも意識した方が良いでしょう。

 

ベッド高が高くなるということもデメリットで、ベッドフレーム自体に高さがあるため、マットレスに厚みがあるものを選びにくくなるのです。

マットレスは寝心地を左右するものですので、そのマットレスの選択肢が狭まるのも収納ベッドのデメリットの一つといえるでしょう。