「脚付きマットレス」一覧

脚付きマットレスは、マットレスとベッドフレームが一体となっており、見た目がスッキリなシンプルデザインです。

シンプルで部材が少ないため費用を安く抑えたい方にはおすすめのベッドです。

脚付きマットレスベッドのアクセスTOP5

脚付きマットレスの売れ筋ランキング

第1位 脚付きマットレスベッド すのこ構造 ボトムベッド

脚付きマットレスベッド すのこ構造 ボトムベッド

第1位は、脚付きマットレスベッド『ボトムベッド』

サイズがセミシングルからキングサイズまでと豊富にラインナップ。

金額も2万円からと、低価格で購入しやすくおすすめのタイプです。

洗練されたシンプルデザインで、女性にも男性にも人気の脚付きマットレスベッドです。

 

第2位 日本製  ショート丈一体型 脚付きマットレスベッド Sleepia スリーピア【組立設置費込】

 【組立設置費込】日本製 ショート丈 脚付きマットレスベッド 『Sleepia』スリーピア
第2位は、2018年3月に発売されたばかりの『ショート丈 Sleepia スリーピア』。
シンプルなデザイン&ヘッドボードレスなので、狭い部屋でも置きたい場所に置くことができます。
寝心地重視の一体型タイプの脚付きマットレス。

第3位 ショート丈 脚付きマットレスベッド コンパクト 分割式

ショート丈 脚付きマットレスベッド コンパクト 分割式

第3位は、コンパクトなショート丈のマットレスベッド

17,000円から購入できる激安の脚付きマットレスベッドで、女性を中心に人気のタイプです。

敷きパッドとボックスシーツが付いたタイプもご用意しておりますので、届いてすぐ使えます。

5色あるため、部屋の雰囲気に合わせてお好みのカラーを選べるのも人気のポイントのひとつ。

第4位 脚付きボトムベッド 布団対応 15cm脚 Neraberu ネラベル

脚付きボトムベッド 布団対応 15cm脚 『Neraberu』ネラベル

第4位は、布団を敷くこともできる脚付きボトムベッド『Neraberu ネラベル』です。

1人暮らしにもぴったりなヘッドレスのコンパクトベッド。

搬入が楽な分割タイプなので、女の子の一人暮らしでも移動ラクラク!

自由にマットレスを交換することもできる、脚付きマットレスの進化系ベッド。

第5位 3ゾーン構造 脚付きマットレスベッド ポケットコイル『スリープゾーン』分割式

3ゾーン構造 脚付きマットレスベッド 脚15cm ポケットコイル使用 『スリープゾーン』分割式 【1年保証】

第5位は、スリープゾーンミニの通常サイズのマットレス、『スリープゾーン』です。

スリープゾーンミニは長さが180cmとコンパクトで狭い部屋や小柄な女性におすすめなのですが、こちらのスリープゾーンは、通常のベッドサイズの195cm。

女性だけでなく男性にもおすすめ!

金額が安いので、近い将来に転勤や就職など、引越しの予定がある方にもおすすめで、分割できるので移動しやすくおすすめ!

脚付きマットレスのメリット

  1. 価格が安い
  2. コンパクト
  3. すっきりシンプルなデザイン

 

価格が安い

脚付きマットレスの最大のメリットは、価格の安さといえるでしょう。

 

通常脳ベッドであれば、ベッドフレームとマットレスが別々になっており、それぞれを購入することとなるのですが、脚付きマットレスは、ベッドフレームがないため金額は、通常のベッドに比べて価格は安くなっております。

 

コンパクト

脚付きマットレスのもう一つの大きなメリットとしては、コンパクトなこと。

フレームやヘッドボードがなく、必要最低限のため、コンパクトに部屋に置くことができます。

 

ワンルームや1Kなど、部屋が狭いという方にも合わせやすいベッドといえるでしょう。

余計なモノがなく、部屋のスペースを有効に使うことができます。

 

すっきりシンプルなデザイン

スッキリシンプルなデザインもメリットの一つといえるでしょう。

脚付きマットレスは、ベッドフレームがないため、すっきりシンプルなデザインです。

カジュアルな見た目となり、布団やカバーを外してしまえばソファーのような見た目にもなります。

どんな部屋にも存在感を与えず、なじむことができるのも特徴のひとつです。

 

脚付きマットレスのデメリット

では逆にデメリットの部分も見ていきましょう。

  1. 寝心地が良くない
  2. 強度が弱い
  3. 収納スペースや小物を置くスペースがない

 

寝心地が良くない

脚付きマットレスは、価格が安く、マットレスも脚がついており、簡易的2使うことが多いです。

マットレスもそこまで寝心地にこだわったタイプが多くなく、寝心地が良くないケースが多いです。

 

寝心地は硬めが合う人、柔らかめが合う人と、個人によって適したかたさは違うのですが、寝心地を求めるのであれば、脚付きではないマットレスを選ぶことをおすすめします。

 

強度が弱い

脚付きマットレスは強度の面でも強くないといえるでしょう。

やはり簡易的に作られているというのが大きな理由でしょう。

 

マットレスの厚みは30cmもない厚みで、その中にスプリングや枠が入っており、強度を求めると、そんなに強くはないので、長期的に使用する場合も脚付きマットレスは合わないといえるかもしれません。

 

収納スペースや小物を置くスペースがない

脚付きマットレスはシンプルなため、機能的な要素はついていません。

収納スペースやスマートフォンなどの小物を置くことができませんのでその辺りもデメリットとなってしまいます。

 

脚付きマットレスの選び方

脚付きマットレスのメリット・デメリットをお伝えしましたが、脚付きマットレスを選ぶ際はどのようなものを選べば良いでしょうか。

ここからは、脚付きマットレスの選び方をご紹介させていただきます。

  1. マットレスの種類
  2. 高さ
  3. 分割できるか

 

マットレスの種類

マットレスにも種類がいくつかあります。

脚付きマットレスの種類には、大きく2種類があります。

  • ボンネルコイルマットレス
  • ポケットコイルマットレス

カンタンに寝心地を紹介すると、ボンネルコイルマットレスは体全体を面で支えるタイプで、寝心地は硬めのタイプです。

ポケットコイルマットレスは、点で体を支え、寝心地は比較的柔らかめのタイプのマットレスです。

 

 

寝返りをうちやすいかどうかも重要ですので、ご自身に合ったマットレスを選ぶと良いでしょう。

 

高さ

脚付きマットレスは、マットレス自体の厚みはそれほど差がありません。

ただ、脚の部分の長さはモノによって違ってきます。

マットレスの高さによって違いが出るのは、ベッド下を収納スペースとして使用するかどうか、また、起き上がる時に起き上がりやすい高さ、また、腰掛けやすい高さを選分のも良いでしょう。

 

分割できるか

脚付きマットレスの特徴として、真ん中で分割できるタイプの物があります。

分割できることにより、搬入や移動がラクになったり、ソファーのように使うことができるというメリットがあります。