「収納ベッド」一覧

収納ベッドはベッド下に収納スペースがあるタイプのベッドで、空間を有効活用できます。一人暮らしの狭い部屋に済む方などにおすすめのタイプです。また、家庭用ベッドとして一般的に良く利用されているタイプのベッドでもあります。

収納ベッド売れ筋ランキング

国産 収納ベッド『STELA』ステラ 日本製ベッドフレーム 照明付き 宮付き
第1位は、全体の売れ筋ランキングでも3位!!
安心の国産ベッドで、収納付きのタイプ『STELA』
金額も送料込みで約20,000円!!
収納ベッドの中では格段に安く、品質も高いベッド!
収納ベッドなのに、組み立て時間が約20分とカンタンにできることもメリット!
女性の一人暮らしでも安心して組み立てられるベッドです。

第2位 激安デザイン収納ベッド SCHNEE シュネー 衣装ケースも入る大容量

 激安デザイン収納ベッド SCHNEE シュネー 衣装ケースも入る大容量
第2位は、激安の収納ベッド『SCHNEE』シュネー
16,000円からと激安の収納ベッドです。
デザイン性も高く、男性からも女性からも人気!!
収納スペースもたっぷりなので、一人暮らしの狭い部屋の方にもおすすめのベッドです。

第3位 雪のような真っ白収納ベッド【Fleur】フルール 棚・コンセント付き

雪のような真っ白収納ベッド【Fleur】フルール 棚・コンセント付き

第3位は、女性から多くの支持を得ている雪のように真っ白な収納ベッド『Fleur』フルールです。

乙女ゴコロ満開のかわいい収納ベッドで、ガールズルームにピッタリの真っ白なカラー!

白いベッドが欲しい女子なら迷わずフルールをおすすめします!

機能性も充実しており、宮棚にコンセントが付いており、小物を置きたい女子にも使いやすくオススメ!

収納スペースもスッキリ!隠す物はしっかり隠し、乙女の部屋をスッキリした空間で演出してください。

特に20代女性に圧倒的な支持を得ているベッドです!

 

第4位 収納ベッド シングル【Roi-long】ロイ・ロング 棚・照明付き収納ベッド

 長身・高身長用の収納ベッド【Roi-long】ロイ・ロング

第4位は、高身長の方におすすめの通常よりも長めの収納ベッド『Roi-long』ロイロングです。

ロングサイズなので、長身の方もゆったり寝られるサイズ。

通常、長さが195cmのところ、206cm!10cmの違いが大きな違いとなります。

足を伸ばしてゆったり快眠できるベッド。

 

第5位 選べる収納チェストベッド シングル EB36

 引き出し・高さが選べるチェストベッド

第5位は、高さや引き出しが選べるタイプの収納ベッド『EB36』

2万円前半から、高さや引き出し、マットレスを自分好みに選ぶことができるベッドです。

部屋の広さや使い心地に応じて、自分に合ったものをチョイスしてください。

かわいいデザインで格安!一人暮らしの女性にピッタリの収納ベッドです。

 

 

収納ベッドとは

収納ベッドとは、ベッド下に収納機能が付いたベッドのことです。

よく見るタイプですのでご存知だと思いますが、そんな収納ベッドのなかでも、収納できる容量や方法などによって、収納ベッドのなかでも種類はいくつかに分かれます。

 

引き出し収納ベッド

ベッドの下に引き出しが付いたタイプのベッド。

一般的な収納ベッドです。

 

チェストベッド

チェストベッドは、ベッド下に引き出しが数段付いているタイプの大容量収納ベッドのことを差し、収納部分がBOX構造です。

 

整理ダンスのような造りで、ホコリや湿気が入らない構造となっており、カビやダニに比較的強いベッド。

 

床板が高く、収納ベッド以上に収納スペースが設けられているものが多く、ベッドの下にタンスがあるといったイメージ。

 

ガス圧式跳ね上げ収納ベッド

ガスシリンダーで床板が上に跳ね上がるタイプのベッド。

 

ベッド下の全てが一つの収納スペースとなっているため、大きなものもそのまま収納できる、大容量が特徴。

床板が上に持ち上がるため、ベッドの左右に引き出すスペースを確保しなくても良いというのも大きな特徴のひとつ。

 

夫婦で一緒に寝る時など、2台並べる時も両方の収納スペースを有効に使えるためおすすめ!!

ただ、その構造の複雑さから金額は比較的高くなってしまいます。

 

収納ベッドの選び方

収納ベッドは、先ほどお伝えした通り、大きく3つのタイプに分かれます。

引き出し収納は一般的で種類が多いのですが、ホコリや湿気が溜まりやすいタイプのベッド。

ホコリや湿気が溜まりやすいことで、カビが生えやすくなりますので、引き出し収納のベッドを使用する時は、定期的にベッド下の換気や掃除をすることがオススメ!

引き出し収納ベッドをお探しの方はこちら

 

チェストベッドは、タンスのようなBOX構造で、ホコリや湿気の侵入を防ぎやすく、引き出し収納に比べカビなどは生えにくいタイプのベッド。

ただ、人は寝ている時に200mlほどの汗をかくといわれていますので、その汗が床板を通じて収納スペースに溜まります。

引き出し収納ベッドと同様に、換気を心がけましょう。

チェストベッドをお探しの方はこちら

 

ガス圧式跳ね上げ収納ベッドは、大容量な収納スペースを取れるのが特徴。

また、部屋が狭く、ベッドの左右に引き出すスペースを取れない際にも使いやすいベッド。

引き出す時も床板が上に上がるタイプですので、ベッド下のものを探しやすく、とりやすいというのも特徴。

金額に余裕があればガス圧式跳ね上げ収納ベッドがオススメ!

ガス圧式跳ね上げ収納ベッドをお探しの方はこちら

 

収納ベッドのメリット

収納ベッドのメリットは、やはりベッド下に収納スペースがあるということです。

ベッドによっては引き出しが細かく分かれているものや、大きくしきられており、ゴルフバッグやカーペットなどの長物がそのまま入るものなどがあります。

引き出しは、多くのものが左右どちらでもつけれるものがほとんどですが、まれにどちらか一方というタイプもありますので、その際は事前に部屋のどこに設置するかを想定しておいてください。

 

部屋に収納がない方やモノが多く、収納スペースだけではモノが入りきらないという方におすすめのベッドです。

 

収納ベッドのデメリット

収納ベッドのデメリットは、収納スペースに湿気が溜まりやすいことと、ベッド高が高くなってしまうことです。

 

ベッド下に衣類などを長期間入れていて、いざ使う時になって引き出してみるとカビが生えていたなんていうこともありますので、適度に換気することを心がけてください。

 

おすすめは、普段よく使うものをベッド下に収納スペースに入れておくというのもおすすめです。

普段から収納スペースを開け閉めすることで空気の入れ替えができるので湿気が溜まりにくいのでこの辺りも心がけて収納するものも意識した方が良いでしょう。

 

ベッド高が高くなるということもデメリットで、ベッドフレーム自体に高さがあるため、マットレスに厚みがあるものを選びにくくなるのです。

マットレスは寝心地を左右するものですので、そのマットレスの選択肢が狭まるのも収納ベッドのデメリットの一つといえるでしょう。